スタッフ紹介

Vol.01 2003.12

将来の夢は、私の出身地での出店拡大です。

佐藤

店長
佐藤 健一郎
1999年入社。佐賀県出身。27歳

神楽坂店に来て、環境ががらっと変わったので、全てのことが初体験。まだ不慣れなこともありますが、4年間のキャリアと自分が今までに教わったことを他のスタッフ達にも教えていきたいです。神楽坂店はスタッフが全体的に若く活気があるので、もっと店の雰囲気を盛り上げていければいいなと思います。 神楽坂店はセルフ方式の店舗で、競合他店も多い地域なので、より魅力的な店舗づくりが重要です。現状ではお客様に「どんどん」の味が受け入れられていると思うので、「どんどん」にしかない新しいメニューなども提案していけたらと思います。将来の夢は、私の出身地である九州での出店拡大。今までの経験から九州で勝負するのはなかなか厳しいようですが、自分達が会社を大きくしていけるよう力をつけていきたいですね。

神楽坂店を東京での出店展開の足がかりにしたい。

上村


上村 智之
2002年入社。山口県出身。25歳

就職試験の面接の時に「これから事業を拡大していくにあたって、若い人の力が必要だ」という社長のお言葉から、「どんどん」はやりがいがあると感じたのが入社のきっかけでした。
 一年間は山口県内の4店舗に勤務して、この度、神楽坂店に配属されました。まずは業務システムを作り上げることが当面の仕事ですね。今は店内業務全般をやっていますが、揚げたての天ぷらと釜揚げのうどんを常にお客様に出せるよう気を配りながら、仕事に取り組んでいます。関東と関西で味覚の好みが違うとも言われますが、お客さんの反応を見ながら、何回でも店に足を運びたくなるようなおいしいうどんを提供していきたいです。この神楽坂店を東京での出店展開の足がかりにして、関東の人達にも「どんどん」の名前を知ってもらいたいですね。

思いついたら何でもやってみる。

岩崎


岩崎 素大
2003年入社。山口県出身。26歳

外食産業には以前から興味があり、地元での就職を希望していたのでこの会社に決めました。入社当初は将来自分の店を持ちたいとも考えていましたが、最近では「どんどん」のうどんを全国どこでも味わうことができるチェーン展開を進めていくことに強く関心を持ち始めました。
 店では、お客様に対して最高のサービスでもてなすのは当然のこと。うちは小さい会社なので、仕事に対する責任感やプレッシャーも大企業に比べれば大きいですが、自分がやるべきことを常に考えながら、思いついたら何でもやってみるという姿勢で仕事に臨むことが、会社の成長にもつながるのではないかと思います。また神楽坂店だけでなく、全ての店舗がお客様に愛され、満足していただける店づくりをこれからも目指して頑張りたいです。

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