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セントラルキッチンについて セントラルキッチンについて

どんどんの自社工場「セントラルキッチン」は
HACCP認証を受けています。

株式会社スナダフーヅセントラルキッチンは、
2019年4月にHACCP(ハサップ)を含むJFS-B規格の認証を取得いたしました。
これからもお客様に楽しく召し上がっていただくために、
安心・安全でおいしい商品づくりに日々努力してまいります。
JFS-B
変わらぬ美味しさを提供する為に

変わらぬ美味しさを提供する為に、
私達の想いが本拠地・萩から全店に運ばれます。

第一号店の開店から今日まで、お店の数は増えても、私達の考え方は一貫しています。それは、「どんどんの看板を掲げるお店なら、いつ、どこで食べても同じ味である事」。お客様の信頼と期待を裏切らないことこそ、チェーン店の最大の使命であると考えます。

その考えをつきすすめかたちにしたので、萩にある「セントラルキッチン」です。ここは、「どんどん」の店舗展開の要となる戦略拠点です。
麺はもちろん、様々な食材はどんどんの工場、「セントラルキッチン」にてつくられ、常に安定した「食」を各店舗に毎日配送しています。

常に安定した「食」を各店舗に毎日配送
入荷から出荷まで徹底した温度管理

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入荷から出荷まで徹底した温度管理を行っています。

セントラルキッチンでは農家さんや市場から仕入れた食材を徹底した温度管理のもと、最高の鮮度でお店へ届けています。入荷した野菜は速やかに冷蔵庫へ。
下処理室で、開梱、皮むき、洗浄を行い。加工室でカット、袋詰め、金属探知機を通して出荷されます。この間11度以下に設定された低温環境で加工、加工中も高い鮮度を維持します。

陽圧化による異物混入防止対策

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陽圧化による異物混入防止対策

工場内は陽圧化されています。空気の流れをコントロールして中から外へ空気が流れ出るような仕組みになっています。こうすることによって埃や、小さな虫が入らないようにしています。

製麺室

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製麺室

セントラルキッチンの心臓部製麺室です。山口県内の店舗の麺は全てここで作られています。日々の天候や気温に応じて、加水量や塩分濃度、各種パラメーターを調整。おいしく、扱いやすい麺を作っています。
どんどんでは専用小麦粉を使用。固すぎず、柔らかすぎず、それでいてしっかりコシがある。どんどん特有の食感を出すために製粉メーカーと共同で作り出した小麦粉です。

熟練のスタッフ達

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熟練のスタッフ達

どんなに工場が新しくても、大切なのはそこで働く従業員です。セントラルキッチンでは経験豊富な熟練のスタッフたちが活躍しています。エビの皮をむかせたらおそらく日本一早いスタッフや、誰よりも掃除が得意なスタッフ、ネギのプロ、仕分けのプロ、200キロ近いうどんを軽々台車でトラックに乗せる専属ドライバーなど、セントラルキッチンでは30代から70代までのスタッフがそれぞれの特性を活かして活躍しています。

ラボ

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ラボ

セントラルキッチンにはラボ室が併設されています。勉強会や新メニューの開発などを行います。