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株式会社スナダフーヅ会社案内 株式会社スナダフーヅ会社案内

おかえりなさい。
お母さんの、そんな声が聞こえて来そうな店内。
今日もあったかいうどんが待っています。

毎日でも食べたくなる飾らない味。
アットホームな雰囲気。

これからもずっと、普段着のように
お客様の暮らしの一部でありたいと思っています。

私たちの使命 Mission

毎日食べても飽きの来ない味を提供すること。
混ぜ物のない、自然に近く、身体に良いものを提供すること。
高級は気取らない。「まちのうどん屋」であること。

どんどんの味に派手さはありません。うどんは日本人の国民食です。「毎日食べても飽きの来ない味」こそ、私たちの追求する究極の“おいしさ”です。いつもの味だからこそ、素材には徹底して気を配ります。

「混ぜ物の無い、自然に近いものは身体に良い。人は身体に良いものこそ“おいしい”と感じる。」と私たちは考えています。だから、私たちは素材と調理方法の吟味を重ね、お客様に本当に食べて頂きたいと思えるものしか提供いたしません。

そして、うどんは「安い、早い、うまい」という究極の大衆食品です。手間ひま惜しまない本物の味を、誰もが気軽に食べに来ることのできる価格で提供すること。それが私たちの使命です。

行動規範 Principle

どんどん8つの商い心得
  • 1. うどんはファーストフード。早さは命。
  • 2. 一杯500円に最善を尽くせ。
  • 3. 丁寧さはお客様の笑顔を呼ぶ。ぞんざいさはお客様の足を遠ざける。
  • 4. その土地固有の味を尊重せよ。だが迎合はするな。
  • 5. 自然の物は体にいい。体にいい物こそおいしい物だ。
  • 6. 今の勝ち負けは気にするな。勝利は20年後にあり。
  • 7. 周囲に動かされる人間ではなく、周囲を動かす人間になれ。
  • 8. たかがうどん、されどうどん。うどんに果てはない。

ビジョン Vision

山口から全国へ、全国から山口へ
うどんでつながる未来を目指して

もっと日本中の人にどんどんの美味しさを知って頂きたい。その為に、私たちは店舗網全国400店舗を目標に掲げています。いずれは日本全国、皆のすぐそばに「どんどん」がある。そんな環境を実現するため、チャレンジを続け、日々成長を目指します。 「山口県といえばうどんがおいしいよね。」「うどんを食べに本場の山口に行こう。」そんな風に思って頂けるように、私たちはこれからも、おいしいうどんを提供し続けます。

株式会社スナダフーヅ 会社概要

会社概要 Company overview

  • 設立
    1973年12月
  • 資本金
    5000万円
  • 代表者
    代表取締役 砂田耕平
  • 事業所
    本部(山口県萩市)ほか、山口県、島根県、広島県、岡山県、兵庫県、東京の35店舗
  • 事業内容
    手打ちうどんチェーン「どんどん」の経営

企業沿革 Company overview

  • 創業者砂田シゲヨが戦後、製パン業を経て製麺業を開始、学校給食への供給を行う(現在は行なっていません)。
  • 1951年
    スナダレストラン開業(1994年閉店)
  • 1971年
    どんどん1号店(現「唐樋店」)開業。店の名前は「うどんの店」。砂田シゲヨの考案したうどんが高い評判になる。
  • 1973年
    どんどん2号店 「土原店」開業。同年、有限会社スナダへ組織変更。二代目の砂田泰彦(現会長)がうどん店に可能性を見出し、多店舗化を進める。
  • 1983年
    初のショッピングセンター内店舗となる、「おのだサンパーク店」開店。
  • 1993年
    株式会社スナダフーヅへ組織変更。同時期アメリカを視察した砂田泰彦が現地飲食チェーンの先進性に感銘を受け、「どんどん」100店舗達成を目標として掲げる。
  • 1994年
    10店舗目となる「ゆめタウン益田店」開店。島根県初進出。
  • 1997年
    20店舗目となる「ゆめタウン大竹店」オープン。広島県へ初進出。
  • 2000年
    下関コスパ店オープン。店舗数が30店舗を超える。
  • 2001年
    資本金を5000万円に増資。
  • 2003年
    東京へ進出。
  • 2006年
    砂田耕平が社長へ就任。
  • 2011年
    松江店オープン
  • 2013年
    岡山県へ進出。倉敷店オープン
  • 2017年
    新セントラルキッチン稼働
  • 2018年
    兵庫県へ進出。姫路店オープン。現在35店舗。
  • 2019年
    新セントラルキッチンがHACCP(JFS-B規格)認証を受ける